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季節のオススメ辞典「冬」
>コスメディカ
冬は1年のうちでもっとも乾燥する季節。空気が乾燥する以外にも、オフィスや家での暖房はお肌にとっては大敵です。もともと乾燥肌の方は余計に、肌の慢性的な乾燥やいつもの化粧水がチクチクする、などの「乾燥からくる敏感肌」を痛感する季節かもしれません。でも今年は、製薬会社発・皮膚科学に基づいた機能性スキンケア「コスメディカ」が、乾燥性敏感肌の方の「皮膚水分保持能を改善・向上」するために新登場。冬の生活の乾燥肌・敏感肌対策にうれしいニュースです。
冬は特に、保湿をしてもしてもお肌はカサカサ・・・となりがち。
乾燥性敏感肌の肌状態は、角質層で水分を抱え込んでくれる役割の「セラミド」が不足しているため、うるおいが逃げやすく、外部からの刺激もうけやすい状態になっています。この場合、保湿も大事ですが、さらに大切なことは「皮膚の水分保持能を改善させてあげる」こと。
「コスメディカ」に配合されている、「ライスパワーエキス」はその皮膚の水分保持能を改善・向上させることができる機能性スキンケアです。この「ライスパワーエキス」は、文字通り「お米のエキス」。天然のお米のエキスに、麹菌や酵母、乳酸菌などを加えて長時間じっくりじっくり熟成されて作られたのが「ライスパワーエキス」で、天然保湿因子(NMF)のひとつであるアミノ酸やペプチド、糖類が豊富に含まれており、これらが総合的に作用してお肌の水分保持能を改善・向上していきます。
「コスメディカ モイストウォッシングバー」は乾燥肌・敏感肌のための保湿洗顔料で、皮膚の水分保持能を高める「ライスパワーNo.3」を配合。ゆたかな泡立ちとほのかに香るラベンダーで、お肌にやさしくしっとりうるおいのある洗い上がりを実感できます。
また、顔や全身に使える「コスメディカ エクストラモイストクリーム」は「ライスパワーNo.11」を配合。低分子化された有効成分が、角質層の奥まですーっと浸透し、お肌のうるおいに重要な役割を果たしているセラミドの生成を促し、水分保持能を改善していきます。普段のお手入れの最後に、乾燥しやすい部位のスペシャルケアとして使ったり、また特に乾燥しているときには洗顔直後に使うのも効果的です。
サラッしているのに塗るとしっとりうるおうようなテクスチャーの、のびのよいクリームだから、ここちよく続けられます。冬は、他の季節以上にお肌をいたわったうるおいたっぷりのケアを「コスメディカ」でこころがけたいですね。
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